ライブレポを書いてます
by arukara
2018年 07月 06日 ( 1 )
2018.6.24 ネコフェス2018 本祭 THE CHICKEN GEORGE[-KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL-]
前夜祭の余韻に浸らせてくれない
ネコフェス2018本祭がスタート。
朝からボランティアの学生さんや
お手伝いさん達に挨拶に行くメンバーさん。
この日は習慣天気では雨予報にも関わらず超快晴。
こんなに暑く並んで良かったんよ。笑

VARITのトップバッターで出て頂く
レジェンド森重樹一さんに挨拶に行きました
下上さんと疋田さんがバックバンドを
務めました
現役時代を知らない僕の世代でも
聞いた事のある名曲の数々を産んできた
まさしくロックスター。
こんな事が出来ちゃうネコフェス!

この日はメンバーもチームのみんなも
各所にサーキットしていました。
誰がどこに行ったとかは把握出来ないので
割愛します。
いろんな会場でアルカラのチクショーが
鳴り響いたとは耳にしました。笑
この日の自分の万歩計は2万歩ほどでした

そしてSSGH大会では
PA(音響)を任されましたが
入念な打ち合わせを稲村さんと
しましたが本番始まると結構バタバタで
楽しかったです。笑
なんと言ってもベッド・インさんに
審査員をお願いしたのですが
コメント力が凄すぎて笑い転げました。
見事?!やらせ?!
一般の部からの吉岡優さんが
アルカラのライブでチクショーを
弾く事になりました。
出演頂いた
HERE 武田さん
cinema staff 辻ちゃん
フィッシュライフ 林君
ボーフラ ポンちゃん
皆様、いろんなチクショーが聞けて
楽しかったです。
ありがとうございました。

大トリのアルカラさん
サウンドチェックで壊れかけのradio
歌詞をネコフェスや神戸の街に変え
なんかグッとくる
このままライブスタートしたかった空気ですが
ライブビューイング配信の関係もあり
前アンコールとして
夢見る少女でいたいとまた逢う日までを演奏
そのままジングルでライブスタート
この時ジャスト20時30!
1曲目半径30cmの中を知らないが
始まった瞬間会場のみんなに火が付きました
押しが凄かったですね
後ろの照明ブースから見てたけど
将棋倒しにならないかヒヤヒヤしたほど。
一気にテンションMAXエモーショナルな熱量。
アブノーマルが足りないでは
下上さんの神スラップ入り!
そして久々なしょうがないなぁからの
サースティサースティサースティガール
ここの繋ぎも神がかってましてん。
(これ覚えるの難しかった)
そして弾き語りからの
ミ・ラ・イ・ノ・ト
前夜祭と曲が被ってもアレンジや
魅せ方などK点超えてきます
そしてSSGH大会優勝の吉岡優さん
改め、リバーシブル吉岡!
リバ様ー!下ネタからの
チャクショーチャクショー(着床着床)で
チクショー披露。
リバ様の流石のブレない芸で
会場はミ・ラ・イ・ノ・オ・トの
感動空気感からお祭り騒ぎへ。
ホンマ泣き笑いさせすぎやぞアルカラ!
(みんなの気持ち代弁しときました)
本編終了は21時ジャスト!
どこまでかっこいいんだ。
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Photo by 西槇太一


アンコールでは
RADIOから聴こえるJ-POPを
SSGH大会出てくれたみんなにギターを
弾いてもらいくだけねこや
出演者総出のステージに。
これにてネコフェス2018本祭終了!

この日のセットリストは
1.半径30cmの中を知らない
2.アブノーマルが足りない
3.しょうがないなぁ
4.サースティサースティサースティガール
5.ミ・ラ・イ・ノ・オ・ト
6.チクショー(with 吉岡さん)
En. RADIOから聴こえるJ-POP
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Photo by 西槇太一


清水音泉さんを始め
たーくさんの裏方さんと触れ合う機会が多い
ネコフェス。自分が裏方だから余計に。
アルカラという真の柱があって
みんなが少しずつ自分の出せる力を
寄せ集めて成り立ってるイベントだなと
改めて感じました。
そしてネコフェスに参加してくれた
お客さん達にも力をもらっています。
ありがとうございます。
みんなはこれからもっともっと
強くなってくアルカラの歴史の証人です
引き続き一緒に!!

ゆうじ

by arukara | 2018-07-06 12:00